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テレビ

あらすじ

  • 第60回

    テレビ

    今村嗣人は認められず焦りを感じていた

    6月19日(金) 前8:00〜8:15

    双浦環(柴咲コウ)のパリ時代の話、後編。今村嗣人(金子ノブアキ)はパリでなかなか認められず焦りを感じていた。一方で、環は思い切ってミラノまで受けに行った「蝶々夫人」のオーディションをきっかけに、歌手になるチャンスをつかみかけていた。まわりから環について聞かれることが多くなった嗣人は、素直に喜べず複雑な気持ちを抱えるようになる…。そして、ある日、環の人生を変える大きな知らせが届くのだが…。

  • 第61回

    テレビ

    裕一は久志にオーディションへの応募を勧める

    6月22日(月) 前8:00〜8:15

    コロンブスレコードと契約して5年が過ぎ、裕一(窪田正孝)はご当地ソングや「大阪タイガース」などの球団歌を数多く手がけ、安定した作曲家生活を送っていた。ある日、裕一は廿日市(古田新太)から「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディション合格者のデビュー曲の作曲を依頼される。裕一は、4年前に音楽学校を卒業して以来、いまだ歌手としてデビューできていない久志(山崎育三郎)に応募を勧める。

  • 第62回

    テレビ

    久志は父の再婚相手になじむことができなかった

    6月23日(火) 前8:00〜8:15

    久志(山崎育三郎)がなぜ歌の道に進むことになったのか、そのきっかけについての物語。学校ではクールにふるまっている10歳の久志(山口太幹)だったが、家では父の再婚で新しくやってきた母・玲子(黒川芽衣)になじむことができず、葛藤をかかえていた。担任の藤堂先生(森山直太朗)は、ある日クラスの皆で歌っている時に久志の歌の才能に気づいて、学芸会でその歌声を披露することを勧める。

  • 第63回

    テレビ

    裕一は作曲そっちのけで久志におせっかいを焼く

    6月24日(水) 前8:00〜8:15

    久志(山崎育三郎)は、裕一(窪田正孝)に勧められた「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションに応募する気満々。トップクラスの成績で音楽学校を卒業したのにもかかわらず、4年たっても、いまだ歌手としてデビューできていない親友の久志がチャンスをつかむことができるように、裕一は作曲そっちのけでおせっかいを焼いていた。そんなある日、音(二階堂ふみ)の声楽の先生、御手洗(古川雄大)が突然古山家に現れる。

  • 第64回

    テレビ

    久志と御手洗はライバル心を燃やしていた

    6月25日(木) 前8:00〜8:15

    「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションに向けて、プリンス久志(山崎育三郎)とスター御手洗(古川雄大)は他のライバルがいることも忘れて、ライバル心を燃やしていた。合格できるのは1人だけ。裕一(窪田正孝)は久志が、音(二階堂ふみ)は御手洗先生が受かることを願っていたが、最終的にはふたりが悔いのない戦いができるよう精一杯応援しようと考えていた。そして、オーディション当日がやって来る。

  • 第65回

    テレビ

    オーディションの合格者が発表されるが…

    6月26日(金) 前8:00〜8:15

    久志(山崎育三郎)や御手洗(古川雄大)がスターを目指して全力で挑戦した「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディション。オーディションの翌日、さっそく新聞でオーディションの合格者が発表される。ところが、発表の内容について納得いかない久志は、コロンブスレコードの廿日市(古田新太)に直談判しに乗り込んでいく。廿日市はオーディションの結果について、意外なことを久志に告げるのだった。

番組情報

テレビ

エール

毎週月〜土 前8:00〜

NHK総合/BSプレミアム

音楽で人々を明るく照らした夫婦の物語

昭和を代表する音楽家・古関裕而と歌手としても活躍した金子をモデルに、窪田正孝主演、二階堂ふみヒロインで送る朝ドラ。劇中をさまざまな歌が彩る、人生の応援歌のような物語。明治から昭和の半ばまで、大きく時代が変化する中、音楽で人々を明るく照らした夫婦の人生を追いかける。

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情報提供:ウィルメディア編集部
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